大阪市考

*当ブログは、JMN墾天沼矛(株)の監修によるものです


そこに存在する都市はどうなるのか、、、、、
フッと想うことがあります

たとえば大阪、、、、800万人を越える人口を抱える都市
東京と同じくいつ発生するかもわからない大都市です


今回、大阪市をみつめます
周辺都市においては神戸も尼崎も西宮も、各自明察下さい
被害状況が大きくなると見込まれる、各市においても
十分な警戒が必要な時間帯に、はいっております

大阪市の成立は1889年4月1日、当時地名はまだ、
大阪なのか、大坂なのか、呼称もはっきり統一していない


1889丑年、3月節ですから卯月となります
1+8+8+9=8数丑年 
3月=7数卯月     数理盤をつくりますと

8数丑年   7数卯月   
 
7 3 5  6 2 4
6 8 1  5 7 9
2 4 9  1 3 8

X2・X5   X9     ▲1


陽数理波動から見つめます

1889~1896 8数丑・8数丑
1897~1904 7数子・9数寅
1905~1912 6数亥・1数卯
・・・
・・・
1993~2000 4数子・3数寅
2001~2008 3数亥・4数卯
2009~2016 2数戌・5数辰
2017~2024 1数酉・6数巳
2025~2032 9数申・7数午
・・・
・・・

となります
続いて陰数理

3数丑年   4数卯月

2 7 9  3 8 1   
1 3 5  2 4 6
6 8 4  7 9 5

X1・X9   X3・X6  ▲2

陰数理波動も見つめます

1889~1891 3数丑・3数丑
1892~1894 4数寅・2数子
1895~1897 5数卯・1数亥
・・・
・・・
1997~1999 3数丑・3数丑
2000~2002 4数寅・2数子
2003~2005 5数卯・1数亥
2006~2008 6数辰・9数戌
2009~2011 7数巳・8数酉
2012~2014 8数午・7数申
2015~2017 9数未・6数未
2018~2020 1数申・5数午
2021~2023 2数酉・4数巳
2024~2026 3数戌・3数辰
2027~2029 4数亥・2数卯
2030~2032 5数子・1数寅


陰陽数理からの破局性は、
2017、18年、から連続して現象化しやすい状態を顕している
これは、水禍を伴うものとして、2024年ころまで続き、
いつ発生してもおかしくない様相にあります

警戒を要する条件は、
D場ーX2-1と、C場ー1-X9より
石油コンビナート火災、化学工場火災、漏電火災、
木造家屋への飛び火、河川溯上、埋め立て地、地盤沈下、

また、
J場ー2-X3と、H場ーX1-2と、G場ーX9-1の連鎖により
水禍による木造住宅流出、火災、爆発などによる、
避難路の遮断、交通路封鎖、事後における流通遮断・汚染水問題


2024年に入ると鎮静化にむかい、波動数理を観ても破局性を
被らない護岸工事等が26年に向け、はじまるのでしょう
大阪を中心とする未来都市の方向性が定まってくる

以上、




あとがき
 2017年12月14日大阪府の分析において、
 大阪府記述の中に
 『これも発生は2018~2020初頭で、この時間帯をはずした
  以降の発生は、ほとんどないようです』と述べております、また、
 大阪市記述の中では
 『時間帯としては2019年に発生する可能性が、非常に高く』
  と述べております
 
 以上の点において、
 元号の改元作用により発生時間に3年~の歪みが起こっております
 ここにおいて、警鐘を鳴らすとともに変更内容をお知らせしました